はいびー
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今日からマ王!R OVA(2)「栄冠は誰がために」 販売元:ケンメディア |
みーましたー。OVA版(
未放送ですよ
)2作目にして全巻の続き(1作目は小シマロン前編)じゃない辺り
分ける必要も離す必要もどこにあるのか甚だ疑問ですが。。。
2作目の見所はなんと言っても女装でしょう![]()
折角ならもっと長くそしてあの人たちも見たかったな~~と言うのはありますが。
これ見たさに借りた様なものです(笑)
アニシナさんにグッジョブ![]()

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星色のおくりもの (フラワーコミックス) 著者:藤間 麗 |
そろそろ何か出るかな~と思っていたら本当に出たので買いました。
お気に入りの作家さんの新刊・短編集![]()
表題作「星色のおくりもの」はPS2でゲームも出ている(イラストの4キャラが対象)作品のマンガ版。ちゃんとあるキャラとのラブEDですよ![]()
ゲームは未Playですがゲームイラスト担当もされているので絵的にはイメージ壊れないと思います。ゲームされた方にも楽しめる作りを目指したとか。ラフ画とかもあってニヤニヤです。
やっぱり藤間センセのイラストは表情がすき。
少し前にゲームを安価GET出来るチャンスが悔やまれるお話でした(ちくしょ
)
| 【PS2】星色のおくりもの(通常版) |
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あきさんのブログにて戴きました。一周年記念(おめでとうございます
)のSSです。
エドリディ原作より先の二人の甘々なお話しです。大人向けOK!な方は素敵な二人のお話なのでいかがですか?
お話の権利は上記管理人様にあります。二次配布やご迷惑になる様な行為は絶対にお止め下さいね。楽しんで頂ける方・二次創作にご理解のある方は宜しければ↓へどうぞです![]()
・・・
「あっ…も、もうダメ」
「ダメ?」
「エドガー、やっ…これ以上ダメ…あ、あんっ」
「激しすぎた?」
「バカ!」
真っ赤になって怒るリディアの上から、エドガーはクスクス笑いながら体を浮かせてその隣へ寝転がる。
「ごめん、つい気持ちよすぎて」
言いながらエドガーはリディアを腕の中に抱きかかえた。
「エドガー!」
腕の中で暴れるリディアの額に、エドガーは唇を寄せた。
「愛しい奥様が回復する明日の夜まで我慢するよ」
「え!?」
明日もするの!?という最後の驚きをぐっと堪えることには成功した。
「何だい?」
灰紫の瞳が面白そうに煌めき、からかうような色を帯びる。
「えっと、毎日こう、なの?」
リディアの言葉にエドガーはわざとらしくキョトンとしてみせた。
「毎日僕たちが愛し合うのか、ってこと?」
リディアは恥ずかしくなって俯いた。
しかし俯いた先にエドガーの引き締まった胸板が目に入り、リディアは逆効果に頬を色づかせた。
コクンと頷くとエドガーの笑い声が頭のてっぺんに響いた。
「リディア、僕たちは夫婦なんだから、毎日愛し合うのは当たり前なんだよ」
「そう、なの?」
半信半疑で顔を上げてくれたリディアに、エドガーは自信を持って頷く。
どうやらリディアは少し自分たちがやりすぎなのではないかと思っているらしかった。
確かにその通りなのだが、エドガーとしては世間一般を教える気は毛頭なかった。
リディアの髪を撫でる。
だが、リディアの体力も考えずに、求めすぎたかもしれない。
愛しすぎて、止められないのだ。
「リディア、僕に抱かれるのは嫌?」
気がつけばそんな質問が出ていた。
これで嫌と言われれば、多分一生立ち直れない。
捨てられた子犬のような顔をした自分が、リディアの金緑の瞳に写っていた。
「嫌じゃないわ」
じっと真っ直ぐに言うリディアにエドガーはいつもの調子を取り戻す。
「じゃあ好き?」
「えっ、えっと………好きよ」
まずい………完璧に火をつけられた。
「リディア、もう一回だけ」
「は?っきゃ!」
互いの唇が塞がれ、熱く絡み合う。
「ん、はぁ…エドガー」
「いい、よね?」
ペロリと耳朶を舐められればリディアにもう嫌という隙は与えられなかった。
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| 【Book】篠原千絵 / 天は赤い河のほとり外伝 -朔の月-: ルルル文庫 販売元:HMV Yahoo!店 HMV Yahoo!店で詳細を確認する |
小説版「天河」第3弾
2冊で終わりかと思っていた小説版の新刊です!
発売してる?まだかな??地方だとよく分からないです(苦笑)
出たら絶対読みます
楽しみ![]()
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彩雲国物語 黎明に琥珀はきらめく (角川ビーンズ文庫 46-16) 著者:雪乃 紗衣 読みました新章 絳攸さま………。 絳攸いいヒトですよね。王の双華の中では絳攸派です。 彼の過去話が読めた今回(生い立ち的に他の人たちとはまた違ったヘビーさ) 思い出せなくても彼を作った大切な一部で…。また黎深や百合さんとも違った暖かさや切なさ・不安…色々なものを抱えているからこそ優しい彼がいるんだろうなと思いました。 今回黎深もまさかそうきたか…です。 大好きなあの人たちと離れる道を選ぶ。 けれどそれもその人たちの為でもあって…。 もう一人の特別なヒトと共に…と思ったけれどオチがあれ(微苦笑) 「離れる理由」に片が付いたらきっと攫い直しに来るのでしょう。その日を楽しみにこれからきそうな“大変なこと”を読み進めたいです。 あと秀麗の“結婚”への考えであの人が動いてうまくいってくれるといい。 大切で好きな人たちは沢山いるし確かにヒトリでも仲間がいれば生きていけると思うけれど秀麗には元さらに近くに誰かがいてくれるのが似合いそうだから。 次巻も楽しみです。 |
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